交渉同席・ボディガードについて

「〝勝手な思い込み〟を根拠に 全て自分の思い通りに事を運ぼうとする人 / 加害対象のパターン」

ご相談者様の加害対象にも、ご相談者様自身にも少なくないのが「勝手な思い込み」を根拠に 他人を自分の思い通りに動かそうとする人たちです。

 

この手のケースは、ストーカー、DV、詐欺・脅迫等犯罪トラブル、近所トラブル、離婚問題、金銭トラブル、ハラスメント等々、全ての対人トラブルに共通して起こり得ます。

 

加害対象のパターンは そのほとんどが〝正常〟ではあるのですが、どこかで聞きかじった適当な法律論を根拠に、または確信犯的に自分の都合のいい論拠で相手を丸め込み、相手を洗脳し操ろうとします。

 

相手があまり賢くないと見るや、あたかも最高裁判所の裁判官でもあるかのように饒舌にまくし立てるのですが、このような人はすぐに論破できます。
ごく稀に逆ギレする者もおりますが、完全に論破さえできれば 大概は意外なほど大人しくなるものです。

 

強圧的に自分の間違った考えを押し付ける相手に対しては、その考えが大間違えある事を判らせてやって下さい。
その後も屁理屈をコネ回すので、根気強く一語一語を潰していく作業が必要になってきます。

 

何を言っても分からない人には、法律に詳しい人(警察または弁護士など)の力を借りる事が最善だと思います。
しかしもし 警察にも弁護士にも「対応不能」と言われた場合は、法律では介入できない(または介入する必要のない)問題だという事です。

 

弊社では そのような問題こそ得意分野とさせていただいております。
一語一語を潰していく作業にも お手伝いさせていただく事が可能です。

 

問題の解決に向けて 強力にサポートさせていただきますので、是非お気軽にご相談下さい。

 

 

 

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