いじめ相談

いじめについて知っていますか?

2015年に学校が認知したいじめの件数は22万件を超えていました。
2013年にいじめ防止法が施行されても尚、被害にあう子供が非常に多いのが現実です。
また22万件という数字は学校が認知した件数のみとなっているため、認知されてないいじめに苦しんでいる子供がその何倍何十倍もいるのです。

まず気づいてあげて下さい。
そして助けてあげて下さい。
子供を助けてあげられるのは、親であるあなたしかいないのです。

このような事はありませんか?

はじめはふざけあい、じゃれあいからいじめに発展することが多くあります。
「いじり」と「いじめ」は紙一重なため、いじりからいじめに発展するケースも非常に多いです。

不快なあだ名で呼ばれている、家で学校の話をしなくなる、部屋に閉じこもる、始終ダルそうにしている、携帯を触らなくなる、表情が暗く覇気がない…何気ない日常の中にいじめのサインは隠れています。

耐えきれないいじめに自ら命を絶つ子供が毎年多数存在します。
家庭でどのように対処してよいか悩んだ場合、どうぞお気軽にご相談ください。
証拠調査、相手との駆け引き・交渉アドバイス、話し合いへの立ち会い、お子様へのカウンセリング、学校・警察の動かし方、慰謝料・損害賠償の請求まで、トータルでサポートさせていただきます。

対処事例

  • 子供がいじめにあっているが、どう対処していいか分からない。
  • 子供が登校拒否になっている。
  • 子供がいじめられている事を隠す。
  • 学校や教育委員会に訴え出たが効果がない。
  • いじめられている決定的な証拠が欲しい。
  • いじめている相手の親と話し合いたいが、効果的な方法が分からない。
  • 弁護士は高額なのでなかなか頼めないが、費用が格安であれば依頼したい。
  • 刑事責任、民事責任、またはその両方で償わせたい。

こんな時は、是非お任せ下さい。
専門業者としてでも、あなたの身内としてでも、ご都合の宜しい方法で対処させていただきます。

いじめについて

こんな場合は、是非当社にお任せ下さい!

お気兼ねなくご連絡ください。
電話・メールでのご連絡をお待ちしております。

TEL:0422-27-2754 メールでのご相談・お問い合わせ

対策一覧

様々なトラブルを身内のように親身に対応させていただきます。
下記に該当しない対人トラブルでもお気軽にご相談ください。

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