ハラスメント

「詐欺師の所在調査」

本日は 東京都の三多摩地区で詐欺師の所在調査をしています。
この調査では、弊社の考案した新兵器を導入しました。

 

調査手法と新兵器の概要は企業秘密ですが、私の目論見通り効果テキメンで その威力を存分に発揮してくれています。

 

 

そして明日からは また別の詐欺師の所在調査で、三日間連続で港区虎ノ門の方へ行って参ります。

 

こちらで使う調査手法も、他社ではまず行っていないであろう斬新なものです。
この手法は 人間であればつい起こしてしまいがちなミスをカバーできるので、万全の体制での調査となります。

 

 

この1ヶ月の間、詐欺絡みの調査が非常に増えております。
詐欺罪に問えるか否かは別として、まず加害者の住所を突き止めなければ請求する事はできません。

 

最終的には「公示送達」という方法もありますが、詐欺案件の場合はまず間違えなく
【出廷せず→勝訴→一銭も弁済してもらえない】
という流れになります。

 

よって
「現住所を突き止めて、相手にプレッシャーを与える」
という作業が非常に重要になってきます。

 

 

詐欺被害に遭ったり、お金を貸した相手が返してくれず
⚫︎相手の所在が分からない
⚫︎請求の仕方が分からない
⚫︎相手に開き直られている
などで泣き寝入りになっている方がおられましたら、是非お気軽にご相談下さい。

 

 

 

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