ハラスメント

「究極のトラブル回避法 / 理想的なトラブルの抑止力」

少々乱暴な意見かもしれませんが、現実問題として「対人トラブル」の多くが「ナメられる」事に起因していると言ってもいいと思います。

 

逆に言えば ナメられさえしなければ、大概の「個人間トラブル」は未然に防ぐ事ができると言えなくもありません。
(「謝るタイミング」などが重要だったりもする場合もあります)

 

金銭トラブル、犯罪トラブル、ストーカー、DV、近所トラブル、言ってみれば浮気・不倫・離婚問題でもそういう面もあるかと思います。

 

弁護士や警察官相手に この手のトラブルを起こそうとする人が少ないのは、そのいい例です。

 

しかし 女性が男性と対峙した場合など、体力的にもなかなか「ナメられないようにする」事は難しいと思います。
弊社ではまさに「そこの部分」のお手伝いをさせていただいているのですが、方法はいくらでもあると思います。

 

 

その中でも最も重要なのは
『トラブルになるかならないかの瀬戸際』と
『トラブルを解決のための交渉時』
です。
それに加えて「知識」と「知恵」と「交渉力」がモノをいいます。

 

それによって トラブルになる事を回避できたり、解決困難であった事を解決できたりする事は決して少なくありません。

 

場合によっては、とても危険な人物だったのが「借りて来た猫」のようになったり、数百万円の損害賠償(慰謝料)を請求されてもおかしくないような件を 許してもらえたりする事もあります。

 

結局のところが「人間対人間」の話になります。
私の体の大きさと〝押し出し〟の強さ、知識と知恵と交渉力はこういう時にこそ役に立つのですが、理想的な「抑止力」だとも言えると思います。

 

特に「交渉同席」や「ボディガード」業務の時などに威力を発揮するのですが

『好戦的な相手に対し、戦いの土俵にも立たせない』
これこそが 究極の「トラブル回避法」だと思います。

 

 

「対人トラブル」「男女トラブル」でお困りの際は、どうぞお気軽にご相談下さい。

 

 

※法的に〝弊社が〟ご依頼者様の代わりに相手と「直接」交渉する事はできません。

 

 

 

ハラスメントについての一覧に戻る
ページ先頭へ戻る