代表のブログ
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投稿日:2024年09月04日
今週 購入したカヤックを取りに軽井沢へ行くので (よく分からない動きをした台風のせいで、二回も延期になりました) 現在 完全にアウトドアモードに入っています。 カヌーの購入に伴って〝カヤックフィッシング〟と〝ソロキャンプ〟もデビューするので、Amazonで 関連商品を一挙に18品目購入したのですが、ストレス発散に買い物をする人の気持ちが なんとなく理解できました😁 ソロキャンプを始めるにあたって必要になると思うので、15年以上前に何の脈絡もなく購入した 何本かのナイフのメンテナンスをしました。 「BUCK」のナイフ 3本 「オピネル」のナイフ 「モーラナイフ」 「ランボー III レプリカナイフ」 「ランボー IV レプリカナイフ」 まだ4、5本はあるのですが 探すのが面倒だったので、とりあえずこのお気に入りの7本の「革収納ケースの汚れ落とし・保湿」「刃研ぎ」「油の塗布」などを行いました。
ソロキャンプをやると言っても、あくまでも〝バス釣り〟がメインになるので、次の日も朝3時くらいには起きなければならないため、ガスコンロを使った 簡易的なキャンプになります。 ですので「バトニング」や「ブッシュクラフト」をするわけでも「フェザースティック」を作るわけでもなく、せいぜい野菜や肉を切る程度なので ぶっちゃけペティナイフが一本あれば充分なのですが、私は〝何事も格好から入るタイプ〟なので ナイフは必須となります😅 現在のナイフの原型とも言える「石斧」は、今から3万年以上前の〝旧石器時代〟からあるのですが、〝火おこし〟の次にこの石斧の出現が 当時の人たちの生活を激変させた事は 想像に難しくないと思います。 現代でも 包丁やナイフの類は人間の生活に必要不可欠なものであり、本当のサバイバル状態になった時、ナイフが一本あるとないとでは 生死に関わる重要なアイテムになると思います。 自然災害などによって そのような状況にならないとは言い切れませんが、実際問題として よほど条件の悪いところに住んでいない限り、現代の日本で普通に生活していて そのような状況に陥る事はまずないので、自己満と言えば自己満なのかもしれません💧 ※ 実は こんなのはまだ序の口で、まだまだ「武器」(護身用グッズ)や「サバイバルグッズ」(防災グッズ)を所有しているのですが、ドン引かれると困るので これくらいにしておきます😅 (もちろん全て合法です) 私は元々「大藪春彦」や「北方謙三」などのハードボイルド系の小説をよく読んでいたのですが、彼らの小説の主人公にナイフの存在は欠かせないものとなります。 (それで「BUCK」のナイフを知りました) ナイフに対して 何とも言えない魅力を感じる男性は少なくないと思いますが、実際にカッコいいナイフを手に取ると 得体の知れない高揚感を覚えたりもするものです。 私は決して〝変なヤツ〟でも〝ヤバいヤツ〟でもないのですが、ナイフを7本並べて 悦に入っているところを子供に見られて、変な顔をされてしまいました😅💧 ※正当な理由なく ナイフなどの刃物を持ち歩くと「銃刀法違反」(刃渡6cm以上)または「軽犯罪法違反」に問われる可能性がありますので、充分お気をつけ下さい。
今週 購入したカヤックを取りに軽井沢へ行くので
(よく分からない動きをした台風のせいで、二回も延期になりました)
現在 完全にアウトドアモードに入っています。
カヌーの購入に伴って〝カヤックフィッシング〟と〝ソロキャンプ〟もデビューするので、Amazonで 関連商品を一挙に18品目購入したのですが、ストレス発散に買い物をする人の気持ちが なんとなく理解できました😁
ソロキャンプを始めるにあたって必要になると思うので、15年以上前に何の脈絡もなく購入した 何本かのナイフのメンテナンスをしました。
「BUCK」のナイフ 3本
「オピネル」のナイフ
「モーラナイフ」
「ランボー III レプリカナイフ」
「ランボー IV レプリカナイフ」
まだ4、5本はあるのですが 探すのが面倒だったので、とりあえずこのお気に入りの7本の「革収納ケースの汚れ落とし・保湿」「刃研ぎ」「油の塗布」などを行いました。
ソロキャンプをやると言っても、あくまでも〝バス釣り〟がメインになるので、次の日も朝3時くらいには起きなければならないため、ガスコンロを使った 簡易的なキャンプになります。
ですので「バトニング」や「ブッシュクラフト」をするわけでも「フェザースティック」を作るわけでもなく、せいぜい野菜や肉を切る程度なので ぶっちゃけペティナイフが一本あれば充分なのですが、私は〝何事も格好から入るタイプ〟なので ナイフは必須となります😅
現在のナイフの原型とも言える「石斧」は、今から3万年以上前の〝旧石器時代〟からあるのですが、〝火おこし〟の次にこの石斧の出現が 当時の人たちの生活を激変させた事は 想像に難しくないと思います。
現代でも 包丁やナイフの類は人間の生活に必要不可欠なものであり、本当のサバイバル状態になった時、ナイフが一本あるとないとでは 生死に関わる重要なアイテムになると思います。
自然災害などによって そのような状況にならないとは言い切れませんが、実際問題として よほど条件の悪いところに住んでいない限り、現代の日本で普通に生活していて そのような状況に陥る事はまずないので、自己満と言えば自己満なのかもしれません💧
※ 実は こんなのはまだ序の口で、まだまだ「武器」(護身用グッズ)や「サバイバルグッズ」(防災グッズ)を所有しているのですが、ドン引かれると困るので これくらいにしておきます😅
(もちろん全て合法です)
私は元々「大藪春彦」や「北方謙三」などのハードボイルド系の小説をよく読んでいたのですが、彼らの小説の主人公にナイフの存在は欠かせないものとなります。
(それで「BUCK」のナイフを知りました)
ナイフに対して 何とも言えない魅力を感じる男性は少なくないと思いますが、実際にカッコいいナイフを手に取ると 得体の知れない高揚感を覚えたりもするものです。
私は決して〝変なヤツ〟でも〝ヤバいヤツ〟でもないのですが、ナイフを7本並べて 悦に入っているところを子供に見られて、変な顔をされてしまいました😅💧
※正当な理由なく ナイフなどの刃物を持ち歩くと「銃刀法違反」(刃渡6cm以上)または「軽犯罪法違反」に問われる可能性がありますので、充分お気をつけ下さい。