代表のブログ

「警察や弁護士が取り合ってくれない・警察や弁護士に相談できない 」

投稿日:2026年09月02日

弊社では
◾️「証拠がない」「相手の住所が分からない」「法的にはどうにもならない」などの理由で、警察や弁護士が取り合ってくれない(断られた)問題
◾️相手と争っている金額的に、または ご自身の経済的に弁護士に依頼する事ができない問題
◾️その他 何らかの理由で 警察や弁護士には相談できない問題
などに対するご相談が多くなっており、恐らく それらのものがご相談全体の6、7割を占めるのではないかと思います。

もちろんの事
「その全てを解決して差し上げます」
というわけにはいかないので、内容次第という事になるのですが、事実として
『警察も弁護士も解決できなかったトラブルを、解決にお導きさせていただいた』
事例は 枚挙にいとまがありませんし
(いくらでも〝実例〟を挙げる事ができます)
『弊社でなければ解決できない問題』
の類があるのも事実です。

※特に 現状で証拠がない問題に対しての「証拠の取得」や、相手の出方を見ながらの「交渉術」は、弊社の最も得意とさせていただいている部分でもございます。


結局のところ
「対人トラブル」(個人間トラブル・男女トラブル)
とは 一言で言ってしまえば〝個人間のケンカ〟なので、そのトラブルを解決させるためには〝和解〟をする必要があるわけですが、拝見している限り その逆へ逆へ 突き進んでおられるような方が非常に多いように思います。

相手方との交渉の経緯をお伺いすると
「それじゃ、解決するものも解決しないよね」
「それじゃ、ますます事態を悪化(混迷化)させるだけだよね」
という事もとても多いのですが、(通常は)誰しもトラブルは煩わしく 自ら望んではいないものです。

問題は
「どう和解に漕ぎつけるか?」
という事になるのですが、いつまでも一方的に自分の主張ばかりしていたり、いつまでも意地を張っていては、解決するワケがありません。

※こういう方のために〝弁護士〟や〝裁判〟があるわけですが、結果的に ほとんどのケースで「当人同士で解決させる」より〝損〟をする事になります。

ちょっとした〝言い回し〟や ほんの少しの〝譲歩〟または ご自身のほんのちょっとした〝意識転換〟などで 一気に解決に向けて動き出す事も少なくないので、「対処法ご教示」という形で その辺に対するサポートもさせていただいております。


そもそもが
「それを警察に相談してもどうにもならないよね」
「それを弁護士に相談してもどうにもならないよね」
というものも少なくないのですが、受けている被害(トラブルの内容)に対して
「〝相談の仕方〟が非常に下手であるため、警察や弁護士に相手にされない」
というようなケースもあるので
〝弊社が解決にお導きさせていただく〟
形に加えて
〝警察や弁護士に動いてもらうようにお力添えする〟
形のサポートにも対応させていただきます。

「対人トラブル」(個人間トラブル・男女トラブル)に対して
警察が
⚫︎事件性はない
⚫︎〝どっちもどっち〟なので 一方的な被害者とは言えない
⚫︎限りなくクロに近いが、立件は難しい
⚫︎証拠が不十分なためどうにもならない
と判断したもの。または
弁護士が
⚫︎割に合わない・商売にならない
⚫︎介入できない・介入しなくない
⚫︎証拠が不十分なためどうにもならない
と判断したもの。
などでも、まずは 弊社にご相談をいただければと思います。


※添付画像は、それぞれ メディア(「ホンマルラジオ」「週刊SPA!」)の取材を受けた時のものです。

ブログ一覧に戻る
ページ先頭へ戻る